デモ動画

IchigoJam

LEDと押しボタン

IchigojamでLEDを押しボタンを制御する

【使用機材】

  • IchigoJam

  • LED 4個

テープLEDで表示パネル

テープLEDで8x16ドットマトリクス表示パネルを製作。Ichigojamで表示する

【使用機材】

  • IchigoJam

  • テープLED 128個

8x8ドットLEDで表示

8x8ドットマトリクスLEDをカスケード接続し、Ichigojam で表示する

【使用機材】

  • IchigoJam

  • 8x8 ドットマトリクスLED 16個

7セグメントLED

Ichigojam で7セグメントLEDを制御する

日本語文字の表示

Ichigojamで拡張メモリー内の日本語文字を表示する

【使用機材】

  • IchigoJam

  • 8x8ドットマトリクスLED 8個

  • EEPROM モジュール 32kB

カムロボット

Ichigojamでカムロボットを走らせる。 直進、急旋回、緩く円を描く走行を組み合わせ、前方の赤外線センサーで障害物を感知したら後進・旋回します。

【使用機材】

  • IchogoJam

  • カムロボット(タミヤ製)

  • 赤外距離センサーモジュール

  • LED 2個

サーボモーター駆動デモ

IchigoJameにモーターボード(Maple Syrup)を接続すると4個のサーボモータを動かすことができる。180°サーボモータ2個と連続回転サーボモータ2個をスイッチ4個を使って動かすプログラム。

学習リモコン

IchigoJamで学習リモコンを作ってみた。登録数は16個で複数のリモコンデータが登録でき。電源を切ってもデーターが消えないEEPROMを使い、登録したリモコンデータもプログラムも保存されるので、いつでもIchigoJameを起動すれば直ぐに使える。

赤外線送受信のマシン語は、福野さんのものを改変し使用した。https://fukuno.jig.jp/2113



Arduino

プロポーショナルフォント

新幹線の車内前方に流れるニュース…。この英数の等幅文字が何とも美しくない。そこで、プロポーショナル文字を使って英数文字を美しく表示させる電光表示版をArduinoで作ってみた。更に、押しボタンで3種類のプロポーショナルフォントを切り替えられるようにした。

スマホで操作

スマホには自身の姿勢を検知するセンサーがある。一方、ArduinoにBluetoothモジュールを取り付ければスマホと通信できる。そこでスマホでサーボモータを制御するプログラムを作ってみた。 本当は、Arduino1台で実現したかったのだが、たぶんサーボモータ出力のパルスがスマホとのBluetooth 通信を邪魔するらしく不安定。そのためサーボモータ用とBluetooth用の2台のArduinoで実現させた。

テレビのリモコンで操作

Arduinoをテレビのように赤外線リモコンで操作できるようにしてみた。まずは1つ目のプログラムでリモコンの信号コードを読み取り、2つ目のプログラムでそのコード信号を受信したときに動く機能を追加する。

スマホ接続 電光掲示板

掲示板に表示する文字を自由に変更できなければ使えない。そこで、ArduinoにスマホをBluetooth接続して簡単に表示内容を変更できるようにしてみた。ただし、英数文字だけ。日本語表示には膨大な文字データが必要なので、このシステムでは無理。ひらがな、カタカナだけなら可能かも…。

【使用機材】

  • Arduino NANO

  • 8x8ドットマトリクスLED 8個

  • EEPROM 32kB

  • Bluetooth モジュールHC-05

ロボットアーム

サーボモータ 4台を使ったロボットアームをボタン操作で動かすArduinoのプログラミング・デモ。ホームポジションへ戻る機能や自動運転する機能を付けた。

【使用機材】

  • Aruduino NANO

  • ロボットアーム・組み立てキット

  • PCA9685 16チャンネル PWM サーボモータードライバー

  • サーボモーターSG-90 4個

  • 押しボタン 8個

Sketchはこちら

GoogleHomeを喋らせる

GoogleHomeに喋らせる実験です。定型文をしゃべらせるだけではつまらないので、センサーを繋いで温度・湿度・気圧をボタン操作で報告させます。また温度を常に監視していて、一定以上に上がったら警報をだすようにしてみました。

【使用機材】

  • ESP8266

  • BME380温度湿度・気圧センサー

  • OLEDディスプレー

  • Google Nest mini

スマートホーム

Arrduinoに赤外線LEDを繋いで室内の照明やテレビをリモコン操作できるように。更に、Alexaにデバイス登録して、スマホや音声操作できるようにする。ここまでやると、遠隔から照明や家電のON-OFF操作ができるようになる。安価にスマートホームが構築できた。

【使用機材】

  • ESP8266

  • 赤外線受光センサー

  • 赤外線発光LED

  • Amazon Echo Spot(Alexa)

  • トランジスター、抵抗、発光LED他